食と命と人のつながり

食と命と人のつながり

私は、29歳のとき命を落とし奇跡の生還を成し遂げました。

また、37歳のとき急性A型肝炎となり1年間、入院していました。

 

全て食事による治療でありました。食べることの大切さ、回りの人たちの

サポートで今の健康的な身体に戻ったのです。

 

皆様、幸せってなんでしょうか。

それは身近なところにあったのです。

それは、生きていることです。生きていることで幸せと実感します。

 

健康であれば、なんでもできる。生きていれば人生のすべてを楽しめます。

前向きで毎日、プラス思考で行動できます。

生きていることで、多くの縁する人たちに出愛うことができます。

 

私は、命の食に関する情報を縁する人たちへ共有します。

縁する人たちと考え方、生き方を共生します。

そして、私の夢をお話し みんなの夢をお聴きして実現に向かって

人生を楽しんでいます。その夢が叶ったとき共感します。

 

強く、優しく、明るく、元気、夢、笑顔・・・

食と命と人のつながりを生涯、全力で取り組んで生きていきます。

 

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